2008年02月22日

クリエイター職に安定を

僕はWEB屋として働いてます。
外注案件のWEBページとか作ってたりしてるんですが、完成まじかで「やっぱメインカラー変えて」とクライアント要望。背景とすぐ変えられるとして、こことこことと画像で変えるのは時間がかかる。あとFLASHの中身のこの画像も…あーーー
と徹夜とかなったりするのですが(最近はないけど)、WEBディレクターの方がこちらのエントリーのようにしっかり打ち合わせてしていただけたらそんなこと少なくなると思う。
WEB製作の世界はまだまだ曖昧だけど、どこかの機関がどこかの企業がどこかの誰かがあるべきモデルを作ってもっと可視化して現場の環境をよくしてほしいです。クリエイターに余暇をマネーを。そして安定を。
他力本願ですみません。愚痴ってすみません。

ウェブ制作価格を相場以下で受けている企業が覚えておいて損のない5つの防衛手段
タグ:WEB屋 web
posted by ソニックデスモンキー at 16:28| Comment(0) | TrackBack(1) | WEB屋として | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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ウェブサイト制作の相場について(顧客への対応)
Excerpt: Web制作者にとって永遠のテーマ、クライアント様に理解して頂きたい内容と思いまとめてみます。
Weblog: Web制作会社が届ける情報サイト:EXアーカイブ
Tracked: 2008-02-26 07:14